フレッツ光・NTT光・Bフレッツをはじめ、個人・法人を問わず通信事業でみなさまに貢献いたします。 株式会社トータル通信

株式会社トータル通信 採用情報

株式会社トータル通信 社員からの一言

社長メッセージムービー

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当社で大事なのは「自分で動く」ということです。野口正雪

企業風土

当社は通信業界の代理店である為、NTTやKDDIなどの大手キャリアが提供する、その時代にあった旬な商品を代行販売してきました。そのため、ひとつの商品を長く販売するのではなく、さまざまな通信商材を扱うことになりますので、電話やインターネットなどの通信に関しての知識が自然と蓄積されます。
また、その商品にあった有効的な販売方法も異なる為、いろいろな形で販売することで営業方法に関しての経験も深めることができます。

仕事内容について

現在は大手通信会社の光ファイバー設備のマンション導入営業を担当しております。立ち上げ時は人数も少なく、良い実績をあげるのに苦労はしましたが、現在は20名を越える営業部隊を作ることができました。

また、管理業務も営業マンの実績管理や営業方法の提案・実行だけにはとどまらず、給与体系や社内の規定を決めたり、新人面接をしたり、給与計算をしたりと多岐にわたります。場合によっては代行で営業に出たりすることもあるので自然と何でもできる管理職になってしまいました(笑)

やりがい

当社は社員数も少なく、上下関係も厳しくないので、自分で考えた営業方法や業務効率化の提案が上司で止まるということもなく、実行できるチャンスが多いです。そういった中で会社の利益に貢献できれば正当に評価されるので、大企業のような年功序列の制度でモチベーションが下がることもありません。年齢や経験にかかわらず利益貢献で評価されるのは大きなやりがいになります。

これから入社される方へメッセージ

当社で大事なのは「自分で動く」ということです。言われた事をやる事も大事な仕事ですが、常にその上の+αを考えて行動できる人であれば、より楽しんで仕事ができる環境じゃないかと思います。自分のやる気次第で会社と共に成長できる実感が味わえます!

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自己の成長の可能性は「たる」か「やらない」かです。久野剛史

企業風土

トータル通信の企業風土といえば一番に感じるところは『自由』というところです。自由というのは裏を返せばそれだけ責任もあり、責任があるからこそ、やりがいもあります。自由であるがゆえに個人の意識というのがとても重要です、自分に甘えていたり、会社に甘えていたり、何かを求めているだけでは成功は掴めません。自由だからこそ自ら動かなくてはならないのです。自らが仕事を見つけて楽しみを見つけて目標を見つけて会社と共に成長をしていくことができます。
また風通しの良い組織でもあり、社長から一般スタッフまでの距離がとても近く、誰でも良いと思ったことはどんどん提案できる環境があります。それが全員参加型経営につながっていきます。

仕事内容について

通信会社の代理店として光ファイバー等のインターネットサービスの加入取次業務を行っております。販売チャネルは営業スタッフによる訪問営業とWEBスタッフによるインバウンド営業です。そしてそのお客様情報をスムーズに取次、なるべく早くお客様の自宅にインターネット環境が整うよう心掛けております。それぞれのスタッフが自分の与えられたポジションの中でベストを尽くして仕事を行っていますが、決して分業制というわけではなく自分たちの行っている仕事全てが点の仕事ではなく線の仕事としてお客様の満足に繋がるように、末永くサービスをご利用いただけることを目標としています。その為には一人ずつでは良い仕事はできません、良いサービスは提供できません。
会社全体がチームとしてまとまることが必要です。

やりがい

大企業は大企業の良い所・悪い所が、中小企業は中小企業の良い所・悪い所があります。トータル通信はまだまだ小さな会社ですが、小さな会社だからこそのやりがいを感じることができる会社だと思います。会社を機械に例えるとすると社員は機械の中の歯車になります。とても大きな機械の中の小さな歯車では自分で動いているという実感は少ないのではないでしょうか。動かされる歯車ではなく動かす歯車、そして更には動力源となって働ける。トータル通信は会社が大きくなっても大きな機械と小さな歯車ではなく、大きな機械に大きな歯車と多くの動力源となるはずです。
会社と共に社員も成長していくことができる。そんな環境にやりがいを感じます。

これから入社される方へメッセージ

何事においてもそうですが何かの判断に迷ったときに、「やれる」「やれない」や「できる」「できない」で判断をすると成長はありません。自分の中のものさしだけで勝手に判断してしまい、自己の成長の可能性をなくしてしまいます。
ではどのように判断するか・・・。それは至ってシンプルなものです。「やる」か「やらない」かそれだけです。この違いで可能性は無限大に広がります。